塔ノ丸

塔ノ丸は剣山と三嶺を結ぶ稜線から少し北側にあるなだらかな山だ。標高は1713m。今回は冬なのでスキー場から尾根をたどり稜線に出て山頂に向かうルートを歩く。

朝9時頃スキー場に到着。準備を整えて9時半頃出発する。
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道路を第7ヘアピンのカーブまで戻り、そこから森に入る。トレースがあり歩きやすい。
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標高が上がると木はまばらになる。今日はいい天気だ。
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太陽がまぶしい。
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12時半頃稜線に出る。ここからまだ少し歩く。
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13時頃、山頂に到着。風を避けて昼食をとる。
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剣方面の眺め。一番左が剣山。
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三嶺方面の眺め。
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帰りもいい天気。
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最後はスキー場のゲレンデを下る。スキー場はもう営業していないが、今年は雪が多いので雪遊びに来ている人もいる。
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帰りに温泉によって帰宅。いい天気に満足。
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参加者 M武、K橋、K原、M夫妻、Y地、百
2014年2月23日 剣山スキー場9:27~第7ヘアピン10:00~稜線12:26~塔の丸12:56~スキー場15:05
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by hyaku_chan | 2014-02-25 22:30 | 四国の山

剣山系天狗塚

 三連休の前半2日は仕事で潰れ、二日目の午後ようやく山を考えるゆとりができたので、昨年の冬に登り損ねた天狗塚へ行くことにした。
 大歩危からかずら橋の横を通って西山林道に入ると除雪車が入って無くて雪道が深い。やがて轍はなくなりそれ以上進むと危ない感じがして車を止める。しかし、そこからイザリ峠の登山口までは1時間かかる。結局、出発が2時間遅れとなってしまった。カメラを忘れたので携帯で登山口をパチリ。
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昨年はここまで車が入っていたから今年は昨年よりよほど雪が深い。登山口で積雪20~30cmほど。
ゆっくり歩いて最初のピークまで1時間ほど。
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風がない場所を選んで昼食を食べ、再び歩き始める。お天気はまあまあだ。上から降りてきた単独行の男性に聞くと山頂付近は風が強いとのこと。1時間ほど歩くと視界が開ける。
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登山者が4人で休憩しており、上はホワイトアウトで山頂は断念して下山するとのこと。それから少し登るが、14時になり、また、ほとんどホワイトアウト状態なのでこちらもここで撤退とする。
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順調に下山して16時前に車に到着。

帰路、剣山経由で帰るが、剣の手前の急な坂道で完全なアイスバーン状態の場所があり、車が一台立ち往生している。スタッドレスタイヤを履いているが、前輪駆動なので後輪が低い方に流れて動けなくなったとのこと。圧雪だと動けるが、アイスバーンだと4駆が必要だね。
剣山から下のヘアピンも圧雪状態。冬の三嶺は大歩危側からのアクセスがいいみたい・・・

参加者 百
2014年1月13日 西山林道車停止位置出発9:45~イザリ峠登山口10:55~最初のピーク(昼食12:00~12:20)~撤退13:50(天狗峠下)~最初のピーク14:30~登山口14:55~車15:50
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by hyaku_chan | 2014-01-14 13:05 | 四国の山

堂ヶ森~二ノ森

 堂ヶ森、二ノ森は石鎚山の西側に連なる山だ。石鎚からの縦走もできるが、帰りの便を考えて今回は保井野からのピストンとした。高速を伊予小松で降りて保井野のバス停へ向かう。バス停から4kmほど先に車が10台ほど停車できる広場がある。ここが登山口だ。準備をして10:20頃に出発。
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最初は森の中を登る。だんだん急登になる。
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森を抜けると一気に視界が広がる。右は青滝山。
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堂ヶ森の山頂の反射板が見えてきた。
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堂ヶ森の山頂からは石鎚方面が良く見える。一番高いのが鞍瀬ノ頭でその左が石鎚だ。
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堂ヶ森の山頂付近。
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右下の赤い屋根が愛媛大学山岳部堂ヶ森避難小屋。
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翌日、6:40二ノ森に向かって小屋を出発する。
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右手が二ノ森。
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二ノ森の山頂。見晴らしが良い。
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石鎚方面。右手の小高いのが天狗。その左に社も見える。
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帰路は鞍瀬ノ頭に寄る。
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紅葉も少し。
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二日間いい天気で石鎚山系を満喫。今度は冬に来たいね~
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参加者 M武×2、M田×2、百
2013年10月13日 保井野登山口10:18~堂ヶ森14:33~愛大堂ヶ森避難小屋15:02(泊)
2013年10月14日 愛大避難小屋6:39~二ノ森8:12~鞍瀬ノ頭9:14~避難小屋10:10~堂ヶ森~保井野13:09
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by hyaku_chan | 2013-10-14 10:24 | 四国の山

一ノ森~剣山~次郎笈

剣山にボッカトレに出かけた。
家を6:30に出発、見ノ越に8:30に到着すると雨が降っているが登山客で賑わっている。雨宿りができる駐車場に車を止め、準備をして9:00に歩き始める。
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西島の駅を過ぎ、一ノ森へのトラバース道に入ると岩場がある。
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この辺りはまたキレンゲショウマの群生地として知られる場所だ。開花期は例年8月中旬なので、この時期はまだ咲いていない。穴吹川源流の碑がある。
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11時過ぎに一ノ森に到着。少し早いが昼食を食べる。雨が上がって涼しい風が吹いている。
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昼食を食べ、剣に向かって出発。振り返ると一ノ森からの登山道が綺麗だ。
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12:30頃、剣の山頂に到着。山小屋付近は人が多いが、山頂は閑散。山小屋まできて満足しているのか?
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山頂から少し下った場所でガスが晴れ、次郎笈の山頂が姿を現した。
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13:30頃、次郎笈に到着。気温が上がってきた。
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次郎笈から剣の手前に戻り、トラバース道で西島へ戻る。まだ沢山登山客がいる。
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見ノ越に15時過ぎに到着。最後はいい天気になって良かった~
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2013年7月28日見ノ越9:00~一の森11:17~剣山12:29~次郎笈13:29~見ノ越15:13
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by hyaku_chan | 2013-07-28 09:11 | 四国の山

紫雲出山

紫雲出山は香川県の西側から瀬戸内海に突き出た荘内半島の先端付近にある山だ。紫雲出の文字は浦島太郎が竜宮城から持って帰った玉手箱から立ち上った紫色の煙のことで、この辺りには浦島太郎伝説が多い。

この日は午前中、防災ヘリの講座があり、午後からキス釣りに行ったが、寄り道して山に登ることにした。

道の横に竜宮城の形をしたトイレがあり、その横の道を車で上ると登山口に着く。
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少し上に登ると紫陽花が咲く道となり、さらに上に行くと山頂に到着。展望台がある。瀬戸内海の景色が一望できる。右側には瀬戸大橋。正面は福山市。海の上には、昔、よく釣りに通った、白石島、北木島、真鍋島、六島、飛島などが見える。

少し戻ると喫茶店、その横には遺跡がある。喫茶店からの眺めも良い。コーヒーをいただきながら、ほっと一息。
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2013年6月18日 紫雲出山登山口~紫雲出山~登山口
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by hyaku_chan | 2013-06-19 07:32 | 四国の山

竜王山~大滝山縦走

竜王山は香川県で一番高い山で、この山を中心に東西に山塊が延びている。東に向かうと大滝山に着くので、同じ登山口に戻るためにはここから林道を引き返すことになる。登山口を塩江温泉郷の奥ノ湯付近に取る。温泉客向けの駐車場が広いのでここに駐車する。
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朝7時前に歩き始める。暫く行くと右に標識があるので山道へ入る。民家の横を通り上へと行くと稜線に出る。右に行くと阿波竜王山。左が讃岐竜王山だ。最初に阿波竜王山に行く。山頂には展望台がある。
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来た道を戻り、東に向かうと讃岐竜王山だ。池田高校の生徒と職員らしき数名が通り過ぎる。
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アップダウンを繰り返し10時半頃、相栗峠に到着。ここでも高校生らしき学生が多数ザックを持ってたむろしている。そのうち、教職員らしい人が運転する車が3台ほど来て学生達を乗せてどこかへ行った・・・
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11時半に国地蔵峠に到着。ここで昼食を食べる。小さなお地蔵さんが居る。このあたりから雨がポツポツ降り始めた。直接林道に下る道があるので、少し偵察してみたが、少し先で廃道になっているので撤退は諦める。
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14時頃、大滝山山頂付近の神社に到着。この辺り一帯はこの神社の境内となっており、その標識が登山道のあちこちにある。
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山頂は神社から少し離れた場所にあった。14時過ぎ、大滝山山頂着。
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そこから大生峠まで戻り、林道沿いの大生口に下る。ここから長い林道歩きが始まる。
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16時過ぎ、登山口に到着。奥ノ湯に入って一息つく。温泉以外に食堂などもある気軽に入れる日帰りの湯だ。お値段も500円以下でお手頃。縦走路について欲を言えば、もう少し展望があったらいいが・・・ほとんど展望なしだった・・・
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2013年6月9日 奥の湯6:53~稜線7:49~阿波竜王山8:51~讃岐竜王山9:22~相栗峠10:25~国地蔵峠11:30~苫尾峠12:42~城が丸13:39~大滝山14:11~大生峠14:32~大生口14:53~奥の湯16:13
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by hyaku_chan | 2013-06-10 06:29 | 四国の山

剣山周回縦走

福岡と大阪から剣山に登りに山仲間が来た。山行計画は余裕を持って立てたので空き時間に観光を入れる。
週末のお天気はまあまあのようだ。

7時に福岡からの友人をBTで拾い、観音寺の銭形砂絵に行くが・・・土が乾燥しているのと太陽の高さで陰影がはっきりせず寛永通宝の文字が良く見えない^^;画像なし。

次に行ったのは日本最古の石積式マルチプルアーチダム「豊稔池ダム」。完成したのは昭和5年だ。
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放水は本格的に田植えが始まってかららしいが、これだけでも見応えがある。

それから、すぐ近くにある四国霊場第66番札所の「雲辺寺」に行く。このお寺は四国霊場88カ所中一番標高が高い場所にある。ロープウェイで標高差約650mを7分程度で移動。羅漢さんも沢山まっていた。
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12時に大阪からの友人を拾って剣山に向かう。途中、まんのう町のうどん屋「やまうち」に寄る。大歩危の道の駅でトイレ休憩を取り、「かずら橋」は翌日下山途中に渡るのでスルー、名頃で「案山子」を見る。
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登山口の「見ノ越」に15時半頃到着。準備をして歩き始める。風が強く山頂付近は少しガスっている。17時半に頂上ヒュッテに到着。今日は宿泊客が多いので我々は「雲海荘」で宿泊。風呂もあり、食事も山小屋とは思えないほど豪華だ。
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翌日、雲海荘を6時に出発。ガスで視界は悪い。次郎笈を過ぎ、丸石の手前で先に出発した6人組を追い抜く。丸石の山頂には8時頃到着。
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丸石の避難小屋で小休憩を取り、二重かずら橋へ下山する。
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こちらは昨日スルーしたかずら橋と違い観光客が少ない。駐車場から少し歩くのが難点だが、駐車場料金も要らないからお勧めです。

二重かずら橋から見ノ越までは三好町のスクールバスに乗る。見ノ越からヘアピンカーブを下り、お風呂に寄って貞光のゆうゆう館で食事。「阿波尾鶏の鉄板焼き」お勧め~。

最後に琴平の金刀毘羅宮に寄る。石段を30分ほど登ると本宮がある。
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ちょっと早いが、夕方5時頃「山下うどん店」で名物のぶっかけうどんを注文。帰りのバスと電車にぎりぎりセーフで無事福岡と大阪に帰還。山より観光がてんこ盛りだったような~
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お疲れ様でした~

参加者 ほたる、楓子、百
2013年5月25日 見ノ越15:50~西島16:47~剣山(雲海荘)17:30
2013年5月26日 雲海荘6:03~剣山頂6:10~次郎笈7:01~丸石8:01~丸石小屋8:42~二重かずら橋10:21
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by hyaku_chan | 2013-05-26 22:37 | 四国の山

GWの前の週末、カタクリを見に出かけた・・・場所は伯耆大山の南側にある毛無山だ。登山口から毛無山~白馬山を周回縦走できるらしい。

坂出で集合、瀬戸大橋を渡り、米子道に入って山道を登ると田浪キャンプ場の近くに登山口がある。9時に出発する。
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3月は暖かかったが、4月に入り気温の低い日が多い。そうこうしている内に雪が降り始めた。
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山頂近くの山小屋に到着。雪はだんだん深くなる。カタクリどころではなっくなってきた・・・
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毛無山の山頂は雪で真っ白。ここまでは風がなかったからどうにか歩けたが、今日は雪山の装備は持っていない。手袋もないからカッパのポケットに手を突っ込んだまま雪の縦走路に突入する。
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本来ならこの辺りにカタクリが咲いているはずだが・・・
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白馬山の山頂もこのとおり。
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下に降りてくると雪はなくなる。
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目的のカタクリは雪の下で咲いてたか咲いてなかったかわからんけど、とりあえず無事下山。
さて、温泉に入って帰りましょ!
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参加者 塩飽山の会有志
2013年4月21日 毛無山登山口9:03~山小屋10:32~毛無山10:58~白馬山12:01~登山口13:07
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by hyaku_chan | 2013-04-22 17:58 | 四国の山

職場の南側の裏山は大麻山という山だ。その山の西面には有名な金刀毘羅宮がある。まだ四国に来てお参りをしてないので、歩いてお参りして山に登る散歩をしてみた。職場の近くから大麻山を見るとこんな感じ。山頂にテレビ塔が見える。この左手の小高い丘が金刀毘羅宮辺りになる。
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小一時間で琴電琴平駅に到着。今はJR駅と二つだが、昔は駅が4つあったらしい。それだけ栄えていたということ。
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琴平駅近くの橋から山を見ても何も見えない。
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平日はそれほどでもないが、今日は休日なので観光客で賑わっている。
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琴平の有名なお菓子「灸まん」。おまんじゅうだ。
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中野うどん学校はうどんの打ち方、作り方を教えてくれる。
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このソフトクリームの上にくっついているのは「おいり」と呼ばれるお菓子。餅米で作るパチンコ玉サイズの甘い柔らかいお菓子である。結婚式の時に配るらしい縁起物だ。
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ここから階段が始まる。
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最初の門。
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ここには馬が居たりトイレがあったり。
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登り始めて約30分で本殿に到着。
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眺めもいい。
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更に30分登ると奥ノ院に着く。
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大麻山の登山口は奥ノ院から少し下ったところ。
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そこから1時間弱トラバース道を登ると麻山の山頂に到着する。
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前回と同じく野田院古墳経由で戻る。
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途中、道を間違えて遠回りしてしまった。いい天気だったけど長い散歩は疲れた~

2013年2月23日 職場11:50~琴電琴平駅12:42~石段13:00~金比羅宮13:26~奥の院13:51~大麻山山頂14:40~野田院古墳15:21~職場16:55
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by hyaku_chan | 2013-02-24 16:49 | 四国の山

5時頃に起床する。外は風が強く少し雪が降っているようだ。準備をして7時前に小屋を出発する。
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晴れていれば天狗に登る予定だったが、ガスで山頂が見えないので諦めて下山することにする。下り始めると徐々に天気が回復してきたのか空が青みがかってきた。途中、登りのグループ何組かに出会う。9時20分に西山林道登山口に到着。今から天狗に向かうという人も準備をしている。
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更にそこから下山。途中少し道に迷うが、11時前、無事イザリ峠登山口に到着。ここからは車道歩きになる。
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1時間ほどで久保のバス停に到着。そこからバス道を延々歩いていたが、近道をしようと思い山道に入ったのがいけなかった。だんだん道がなくなり、ついに堰堤の上の沢に出た。GPSで見ると崖を登った上の道路が癒やしの温泉郷に行く道路なので、崖をよじ登る。結局、道路を歩くのと同じくらいの時間をかけて駐車場に戻る。

帰路、祖谷そばを食べ、祖谷温泉に入って帰宅。よくわからないが満足、満足・・・

2013年2月10日 お亀岩避難小屋6:50~天狗峠~西山林道登山口9:20~イザリ峠登山口10:44~久保バス停10:55~癒やしの温泉郷12:58
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by hyaku_chan | 2013-02-11 16:30 | 四国の山

日記代わりに綴る九州の山を中心とした記録です。